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【ユーモラス】高輝度蓄光技術を活用した「暗闇アートギャラリー」を設置

ナイトコンシェルジュ

 東京都府中市立小柳小学校にて、3月17日、高輝度蓄光技術「ナイトコンシェルジュ」を活用した「暗闇アートギャラリー」が設置された。同プロジェクトは府中市制施行70周年記念事業の一環として実施された、小学生のアイデアを形にする試み。小柳小学校、府中市協働共創推進課、テルウェル東日本㈱、㈱日交、㈱humorousが中心となり、新しい空間演出の実現を目指して進められた。
 府中市では、市制施行70周年記念事業の一環として「未来をつくるアイデア」を小学生から募集。その中で「暗くて怖い道を、明るくて楽しい空間にしたい」という小学生の声を受け、高輝度蓄光テクノロジー「ナイトコンシェルジュ」を活用したアートギャラリーが誕生した。小柳小学校の児童が描いたキャラクター「こやぎくん」を含む20枚の蓄光アートパネルが学校の外周に設置され、日中はカラフルなアート、夜間はやさしい光を放つギャラリーとして地域を彩る。
ナイトコンシェルジュ

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